Posted by: Mika Momota
日本は既に桜が開花したというニュースを拝見いたしました。冬は寒かったようですが、春の訪れは早かったのですね。
さて先日、このハゼを見つけました。
ベニハゼの仲間で、日本では未発見種です。英語ではレッドスポッテッド・ドワーフゴビーと呼んでいます。ぱっと見た感じでは、チゴベニハゼかと思ったのですが、良く見るとちょっと違う・・・写真にとって、図鑑で調べたところ、日本未発見種だということが分かりました。レンベでも、私は1年間潜ってきて、今回初めて見ました。なんとなく普通種のように見えても、よく観察するとレア物だったという事はよくあります。カメラをお持ちの方は、普通種っぽくても、もしちょっとでも引っかかるようであれば、1~2枚シャッターを切っておくことをお勧めします!!
次もレア物、セブンス・ピグミーシーホースです。ポントヒピグミーシーホースと同種か別種かは、もう少し研究を待たなければいけませんが、現時点では別種となっています。ポントヒより茶色が濃いですね。生息域はほぼ同じ。さて、どういう結果が出ますことやら・・・
ヨコシマエビ。恐らくメスと思われます。なぜかって?通常エビはメスがタマゴを抱えるので、沢山抱えられるように、メスのほうがお腹の幅が広くなっています。この個体も腹部がかなり広いので、メスではないでしょうか。
スケロクウミタケハゼ。これは普通種ですが、なんだか見つけるとうれしくなるハゼですね。優しい白い色が、いつも美しいなぁ・・・とうっとりしてしまいます。
最後はブルーリングオクトパスです。はねた足の感じが可愛らしいですね。
さて、私事で恐縮ですが、3月末をもって、KBRとお別れすることになりました。この1年間、レンベの海の豊かさに触れ、毎日が感動の嵐でした。また、皆様とお会いでき、一緒に潜らせて頂き、楽しい時間を頂きました。本当にありがとうございました。
これからもダイビングは続けていきますので、どこかの海でお会いできることを、楽しみにいたしております。
皆様に、楽しいダイビングライフが続きますように・・・
百田美佳
Date Posted: March 23, 2013 @ 3:35 pm Comments Off
Posted by: Mika Momota
3月11日。日本人にとって忘れられない日を迎えました。私もインドネシアの地から、黙祷をさせていただきました。被災された皆様に、何でもない普通の生活が一刻も早く戻ることを、祈念してやみません。
さて、レンベの話に移りましょう。今回もスペシャルなものから。
ココナッツオクトパスがタマゴを抱えていました。この写真を撮った後、足を貝殻の中に入れて、タマゴを隠していましたよ。ハッチアウトまで、この状態でタマゴを守り続けるのです。親の力は偉大ですね。
シャコの仲間なのですが、真っ白です。アルビノ(色素欠乏)かと思いましたが、本を調べると、インドネシアでのみ発見されているシャコのようです。真っ黒な砂地に真っ白なシャコ。モノクロ写真のようですね。
シースパイダー。和名・分類は分かりません。シースパイダーは通常冷水域で見つかるのですが、レンベではごくごくたまにですが、見かけます。青い斑点がきれいですね。
コソデウミウシです。遠くから見つけた瞬間はツノザヤウミウシかと思いましたが、あごひげが見えたので、別の種類と気付きました。このウミウシ、今回で2度目です。
フリソデエビが赤いヒトデを抱えています。フリソデエビ自体は何度か見てきていますが、ここまで青い模様が鮮明な個体は初めてでした。残念なことに、片方のハサミがありませんが、心配後無用。じきに再生してくるのです。
最後は久しぶりに見たイッポンテグリの幼魚です。成魚はしょっ中見ますけど、幼魚は久々でした。目の下に赤い斑点がありますけど、反対の目には無いんです。傷?カイメンが付着した?
Date Posted: March 12, 2013 @ 4:43 pm Comments Off
Posted by: Mika Momota
またもや更新が止まっており、申し訳ありません。先日まで日本からの団体様がいらしておりました。皆様パワフルで、笑いっぱなしの5日間。本当に楽しい時間をご一緒できました。
さて、ダイビングの写真に移りましょう。
イシガキカエルウオです。珍しい種類ではないのですが、目が合った瞬間、笑っている様な表情に、心を奪われてしまいました。浅瀬のサンゴや岩場を探せば、見つかりますよ。
キンチャクガニですね。タマゴを抱えていました。タマゴを守りたい、でも私を威嚇したいということでしょうか、イソギンチャクをタマゴの前で左右にゆらゆら振っていました。大体1.5cmくらいなので、肉眼で目つきまでは確認できませんが、写真でよく見ると、結構悪そうな目つきをしていますよね。
ワンダパスです。よくミミックオクトパスとの違いを聞かれます。見分け方は沢山ありますが、特に分かりやすいのは、以下の2つです。
1.目の上のツノが長いのがミミック。短いのがワンダパス。
2.頭のてっぺん(先っちょ)に白いVの字があるのがミミック。白いドット、もしくは柄が無いのはワンダパスです。
他にも、目の周りの柄や足の模様の幅などの見分け方もありますが、これらは比較対象がないと、難しいですね。
ハナイカの赤ちゃん。体長1cmくらいのオチビちゃんがフワフワ泳いでいました。大きくなると、泳ぐ姿を見る事はあまり無いのですが、このくらいのサイズの場合には、泳ぐ姿をよく見かけます。まだ歩くのが苦手なのかもしれませんね。
コガラシエビ(左)とフィコカリス・シムランス(右)。どちらも小型のエビですね。恐らく、個体数は多いと思うのですが、小さいし、上手く隠れているので、見つけるのが一苦労のエビたちです。
Date Posted: March 5, 2013 @ 9:22 am Comments Off
Posted by: Mika Momota
バレンタインデーも終わりましたね。キリスト教徒が多い北スラウェシでは、派手にお祝いをしました。とは言っても、日本のように女性が男性にチョコレートをあげる様な決まりはなく、男女問わず、大切な人にプレゼントをあげるのです。この時期はラッピング屋さんも大盛況。でも私はラッピングペーパーだけ買って、自分でラッピングしました。下手くそだけど、まぁ、気持ちですから。
さて、この1週間のダイビングから、いくつかご紹介しましょう。
前回、ウミウシカクレエビがウミウシにくっついている写真を紹介いたしましたが、もっと不思議なものにくっついているところを見ました。
ハナイカにくっついています。ハナイカは食欲旺盛な生き物で、甲殻類や貝類、小魚などを捕まえて食べているところをよく見かけます。このウミウシカクレエビ、捕まらずにどうやってハナイカの上に乗ったのでしょう?見つけた瞬間、びっくりしましたよ。このエビを足に近い方に追いやったらどうなるか実験したい衝動に駆られましたが、かわいそうなので、そっとしておきました。
葉っぱの先から妙なニョロニョロが出ていたので、何かと思い葉っぱをよけると、出てきたのはヒョウモンダコでした。葉っぱを除けた瞬間に、青い模様が浮き上がって来ましたよ。怒らせてごめんなさい・・・
フリソデエビ。赤みの強いタイプのフリソデですね。近くにヒトデは全く見かけなかったのですが、どこで食事しているのでしょうか???
キャラメルウミウシ。久しぶりに見ました。3匹近くにいたのですが、お互いに全く興味がないらしく、近寄るそぶりも見せてくれませんでした。
クマドリカエルアンコウ。既に育ちきって、イボイボです。最近このサイズの育ちきった子をよく見かけます。きれいなスベスベのおチビちゃんは・・・最近見ていませんねぇ・・・
アオスジミノウミウシ(だと思います)。強烈な流れの中、シロガヤにくっついていました。流れにブンブン揺られていて、手にシロガヤが当たりそうで、ひやひやしながらの撮影でした。
Date Posted: February 15, 2013 @ 3:28 pm Comments Off
Posted by: Mika Momota
まだ雨季真っ只中のレンベです。雨続きですが、そういう時の楽しみがあるんです。それはフルーツ。雨季は果物の実りの季節。リゾートの中にあるマンゴーの木、ランブータンの木は、たわわに実をつけています。マンゴーはそろそろ終わりですが・・・町のマーケットにも、上記の他にも、マンゴスチン、ドゥリアン、ジャックフルーツ、ドゥクランサなどが車の荷台に山盛り積まれて、売っています。
陸上は雨が続いていますが、水中は全く問題なし。では最近見たものを紹介いたします。
モンジャウミウシとウミウシカクレエビ。ウミウシカクレエビは名前には「ウミウシ」とついていますが、実際はナマコに隠れていることが多く、ウミウシに隠れているところは、めったに見ることが出来ません。モンジャウミウシもウミウシカクレエビも、決してレア物ではないのですが、レアな瞬間です。
次は2枚の写真を並べてみたいと思います。
どちらもカンナツノザヤウミウシと思われるのですが、黒いドットの入り方が違います。バリエーションということでしょうか?
テカセラ属をもう一枚。ツノザヤウミウシと思われるのですが、ツノに黄色が入っていません。カラーバリエーションなのか、別種なのか・・・ともかく、一時期全く見なくなったテカセラ族のウミウシ、最近見かけるようになりました。
リトルグリーンシュリンプ。久々の登場ですね。相変わらず小さくて、ゆらゆら揺れているので、ピントを合わせるのは至難の業です。
フトガヤミノウミウシ。ターコイズカラーがとても美しいウミウシですね。ただ、シロガヤの上にいるので、シロガヤが手に当たらないか、恐々の撮影でした。シロガヤを触ると、痛いですものね。
フィロデスミウム属のウミウシ。これもガヤの上にのっています。ミノウミウシ系はシロガヤの毒を体の中に溜め込んで、身の危険を感じると体の下の部分(地面と接しているところ)からその毒を発射してきます。間違っても触らないように!!
ゼブラバットフィッシュの若魚。これも久々の登場です。既に幼魚の時代はすぎて、体側に銀色が強く浮かんできています。
最後はツノカサゴ。
Date Posted: February 9, 2013 @ 4:54 pm Comments Off
Posted by: Mika Momota
一時期、水中の透明度がガクッと落ちていたレンベですが、ここ1週間ほどで回復しました。もちろんレンベですから、30mすこーんと抜けるような事はありませんが、現在10m前後。近寄るとすぐに隠れてしまうような生き物でも、遠くから探し出せるようになりました。
さて先日、大量のイルカが出現しました。1つの群にに30匹くらいで、2つの群。私の経験では、イルカを見かけるときには、スイスイ泳いだりジャンプしたりしているのですが、今回は、一所に固まって、ほとんど動かないのです。ただ、プシュプシュと呼吸の声だけが響いていました。ダイビング終了後(約1時間半後)同じ場所を通ったところ、まだその群はその場に留まっていました。何の集会だったのでしょう?求愛?マクロレンズをつけたカメラでしたので、残念ながら写真は撮れませんでした。
では、水中写真に移りましょうね。
まずはコノハガニ。この個体はかなり大きく、海藻を2本も頭に挿していました。
イソコンペイトウガニ。英語ではキャンディクラブと呼びます。実際カラフルなキャンディのようで、この英語名は特徴を良く言い当てていますよね。
フィコカリス・シムランス。砂の上で、私に見つからないように、通り過ぎるのを待っていたようですが、目が合ってしまいました!!お腹にタマゴを抱えているのですが、見えますか?
ホタテツノハゼ。ようやく写真に撮れたのですが、残念ながら背びれを開いてくれませんでした。
ヒョウモンダコ。そろそろシーズン終了なのか、見つかる個体数が減ってきたように思います。
ウミコチョウの仲間。相変わらず小さい(3mmくらい)のですが、黒い砂の上ではこの黄色は目立ちます。
最後はトゲツノメエビ。とてもきれいなエビなのですが、目やツノが出っ張っているので、どこにピントを合わせていいのやら、毎回悩みます。
Date Posted: January 31, 2013 @ 4:58 pm Comments Off
Posted by: Mika Momota
今年の冬は寒いようですが、皆様お変わりありませんか?大雪のニュースも伝わってきております。
レンベは現在雨季。毎日雨が降っています。ジャカルタでは洪水にもなっているようですが、レンベはいたって平穏です。
さて最近のダイビングのお話を。
アデヤカイボウミウシ
私はもちろんですが、スタッフも初めて見たそうです。よく見るとイボのない地肌(というのでしょうか)の柄がとてもきれいです。ちょうど産卵していました(右下隅にちょっとだけ卵が写っています)。
何ウミウシでしょうか?真っ黒な泥地にちんまりとひそんでいました。
スイートジェリーミドリガイ
時々見かける極小ミドリガイですね。実はこの1本のダイビングで6個体も見たんです。産卵シーズンでしょうか???
マダライロウミウシ
相変わらず2匹が縦に連なって更新していました。
ヤノルスsp
久しぶり(半年振りくらい?)に見ました。ここ数日何個体か出ているので、そろそろシーズンの到来のようです。
ウミウシばかりになってしまいましたので、最後はお魚を。
イロカエルアンコウのおちびちゃん。
Date Posted: January 19, 2013 @ 4:24 pm Comments Off
Posted by: Mika Momota
新年明けましておめでとうございます。どのような新年を迎えられましたか?KBRでは、大晦日はプールサイドでのバーベキューパーティの後、ジェティで花火を打ち上げました。楽しい年の瀬でしたよ。1月1日からは通常営業。ダイビングも3本行いました。
では年末年始の水中写真をご紹介しますね。
最近珍しいものが見つかっているので、今回は写真が多目です。
まずはコールマンシュリンプ。水深30mの深めの場所にいます。共生している背景のウニの色といい、このエビの色といい、光沢といい、とても美しいですね。
キミシグレカクレエビ。ムチカラマツエビかと思っておりましたが、背中にトゲトゲが。ビシャモンエビでもないし・・・と調べておりましたら、「キミシグレカクレエビ」だということが分かりました。
キマダラウミコチョウの仲間。2mmくらいの小さなウミコチョウです。小さ過ぎて、水中でお見せしてもなかなか喜ばれないのですが、写真にとってお見せすると、水中でよく見なかった事を後悔される、とても美しいウミコチョウです。
ヒメキンチャクガニ。キンチャクガニの近似種ですが、もう少し地味で、小型です。おまけにモジャモジャしています。この個体は、お腹にタマゴを抱えていますね。
ヨコシマエビ。久々に発見されました。体長1cmで、肉眼では肌色に茶色のシマシマにしか見えないのですが、写真で確認すると足にオレンジの模様も入っています。
マガタマエビ。これも極小(5mm)位で、おまけにウニの棘の間を動き回るので、非常に写真に撮りにくいエビです。よく見ると背中にうっすら縞模様が入っています。
今回はエビカニ系が私にしては多いですね。では最後に魚を。
タツウミヤッコ。背中に羽のようなものが生えているのが特徴ですが、今回は頭にモジャモジャが見えたので、それを撮ってみました。あごの辺りもモジャモジャしていますね。
Date Posted: January 6, 2013 @ 3:31 pm Comments Off
Posted by: Mika Momota
12月も中旬をすぎ、街はクリスマス気分でにぎわっているのでしょうか?KBRのある北スラウェシは、キリスト教徒が多いエリアなので、クリスマス一色。スタッフもクリスマスを心待ちにしているところです。しかし日本のようなお祭り的な感覚ではなく、1年で最大の宗教行事として、神聖な気持ちで、でもちょっとワクワクしながらという感じでしょうか。
さて水中の話に移りましょう。クリスマスカラーのこの生き物たちから。
コノハガニ(緑)とイソコンペイトウガニ(赤)です。このコノハガニは、海藻を背中に刺すこともなく、何のカムフラージュもしないまま、砂地をひょこひょこ歩いていました。緑で目立っていたのですが、見ようによっては、このカニ自体が葉っぱのように見えるのかもしれませんね。
コマチテッポウエビ。これも隠れる事もせず、砂地をひょこひょこ歩いていました。襲われるのが怖くないのでしょうか?それとも大きなハサミで、敵を一撃できるのでしょうか?コノハガニにしても、コマチテッポウエビにしても、大胆ですね。
ヒョウモンダコ。まだ出ていますよ。恋の季節はまだ続いているのでしょうね。カイ曰く、恋の季節には、たとえ外敵に見つかろうとも目立つ場所に居て、オス・あるいはメスと出会うチャンスを増やそうとしていると考えられるとのことです。
タツノハトコ。久々に見ました。2匹いたのですが、もう1匹はカメラを向けた瞬間、しゅるしゅると逃げていってしまいました。お邪魔してしまったかな?
セスジミノウミウシ。レンベではしょっ中見かけるセスジミノウミウシですが、ほとんどは紫の個体。この透明の個体は可憐できれいでしょう。
最後はオランウータンクラブ。レンベでは労せずに探し出すことが出来ます。いつも見かけるので、めったに写真を撮らないのですが、こうやって撮ってみると、たくましさをアピールしているようで、可愛らしいですね。
Date Posted: December 23, 2012 @ 11:13 am Comments Off
Posted by: Mika Momota
12月に入り、日本では年末モードでしょうか?ここ北スラウェシではクリスマスモード一色で、町ではクリスマスの仮装をしたグループによく出会います。
水中は、いつもながらに不思議な物との出会いであふれていますよ。
今回まずご紹介するのは、これです。
オオモンカエルアンコウです。このお腹、どうです?はちきれんばかりに大きく伸びています。食事直後だったのでしょうか?
生まれたばっかりのハナイカ。残念ながら生まれる瞬間は見ることが出来ませんでしたが、ハナイカの卵が産み付けられているココナツの殻のすぐ近くにいたので、その卵のうちの1つから生まれたのでしょう。普通ハナイカは歩き回るのですが、このオチビちゃんはフワフワと飛び回っていました。
アカメハゼ。相変わらず透明な体、黄色のお腹、赤い目と目立つことこの上ない色合いです。
イボイソバナガニ。鼻と言うか角というか、そういう部分にコケが生えて、なんだかポンポンをつけているように見えますね。このカニは一生、同じムチカラマツの上で暮らすらしく、ただ上下に行ったりきたりするだけ。退屈じゃないのかなぁ。
ウミウシの一種。ドーリス科のウミウシだと思いますが、断定できません。10cmほどある比較的大きなウミウシで、見た目はイボイボですが、とてもきれいな色でしたよ。
ヒョウモンダコ。ここ数週間、沢山出ていますよ。中には1ダイブで複数のヒョウモンダコを見られることもあるんです。今が狙い目ですね。
オセザキリュウグウウミウシ。見たことあるような、ないような・・・ともかく、とてもきれいなウミウシで、鮮やかな青と黄色。泥地にいると、とても目立っていました。隠れる気は無いのか、それとも毒々しさをアピールして身を守っているのか、水中世界は本当に不思議がいっぱいですね。
最後はトゲツノメエビ。カップルでいました。右の大きいほうが左の小さい子に、ハサミでつついたりしてずっとちょっかいを出していました。オスメスでしょうね。
Date Posted: December 12, 2012 @ 3:46 pm Comments Off